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沿革


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中央製機株式会社 タカラ産業株式会社
1960 スペアタイヤキャリア製造の為、中央製機有限会社を創業
1963 スペアタイヤキャリアの品質が認められ、科学技術庁長官賞を受賞 販売会社としてタカラ産業株式会社を創業
1966 特装車部品の受注を開始
1968 独自の遊星ギヤ方式逆転防止機構を開発
(1970年特許公告、1974年特許証受理)
1973 有限会社から株式会社に組織変更
1974 逆転防止機構の優秀さが認められ、科学技術庁長官賞を再受賞
1976 イギリス、オーストラリア、ブラジル、西ドイツで特許証受理
1977 二重安全装置付スペアタイヤキャリアを商品化
1978 スペアタイヤキャリアの性能基準が運輸省より通達。全機種が同基準適合。
各シャシーメーカーの認定を受ける
1981 メカトロニクス技術を商品化
1987 アオリバランサーを商品化 アオリバランサー販売開始
1993 タカラロックを商品化
1994 タカラポストを商品化
1996 パネルバランサーを商品化
1998 5Sを中心にした改善活動を継続的に推進
2005
2006 5S改善活動の成果が認められ、静岡県溶接工業協同組合「改善事例発表会」の会場となる
2007 スペアタイヤキャリア、アオリバランサーが富士商工会議所『富士ブランド』に認定される
2008 改善提案活動が日本HR協会
『創意とくふう7月号』で特集となる
2009 社員の改善が認められ、文部科学大臣より
創意工夫功労者賞を受賞
エコアクション21を認証
2010 合併し『タカラ産業株式会社』に統合
2012 「サビに強く、オリジナルカラーを楽しめる塗装サービスの展開」で経営革新計画を認証
2013 インドネシアにPT. TKARA SANGYO INDONESIAを設立